離婚する前に当時はお気に入りだった元夫と新婚見物で南国に!

東京に住んで掛かる40年代バツイチレディースです。

以前、新婚ツアーで元夫とフィジー行ったときの話です。
成田から直行便で、フィジーのナンディインターナショナル飛行場まで約7年月ほどだったと思います。
6月に行ったのですが、飛行機も真っ白でエコノミーでもコンビニエンスでした。

新婚ツアーであれば、欧州やハワイなどがオーソドックスです。
どうしてマイナーなフィジーだったのかというと
①時差がない
②安かった
③1週間しか休日が取れなかった。

そんな理由でフィジーに決めました。

宿屋はヒルトンを選びました。
南国風な考察で、宿屋の敷地が大きく庭園になっているのでウォーキングもできて、クラブもあり好ましい宿屋でした。
天気も蒸し暑くないので、日陰にいれば心から快適で過ごしやすかったです。

ただし、困ったのは夜になると街頭がなく真っ暗になって仕舞う振舞い。
宿屋の外は何も無く、むしろ「夜はやばいので出掛けないで下さい」とコンサルタントさんから言われていました。
現地人も夜はやばいので出歩かないとか。
なので、夜は宿屋のバーで飲み込むか、座敷でまったりやり過ごすくらいしかなかったです。
夜に出掛けたい場合は、トリップで行かないと危険ですので注意してください。

昼間はマリンアクティビティーがおススメです。
離島のトリップに行けば、海は綺麗で魚も沢山います。
ただ、インフラが整っていないので、海の後のシャワーは水の出が酷く宿屋に帰ってからシャワーを浴びました。しかも、パラセーリングの予約をしていたのですが、突然インストラクターがいないので出来ないと言われ、一年中年月を無駄にしてしまいました。幸福もあるというので、仕方ないですが・・・
でも、日本ではきちんと見れないエメラルドグリーンの綺麗な海ですよ!

ご飯については、英領につきか、美味くないです。
ジャンク食材が多く、味付けはケチャップとマスタードばかりで、1週間そのご飯は辛かったです。
そのため、優秀でインスタントラーメンを購入して食べた一時、ふたたび邦人は醤油風味だわっと思いました(笑)

番外編ですが、わたくしが泊まった宿屋は狭い蛙が沢山いました。
蛙が大っ嫌いなわたくしは緊張でしたね。

上、フィジー輩は年月や確約にルーズな印象を受けました。現地人のガイトさんも「フィジー時間だから時間はじりじり広がるし、軒並み年月を守らない」と言っていました。その反映か、帰りの飛行機は到着が2時間も遅れ、飛行場で何時間も待たされる状況になりました

新婚ツアーだった結果、それなりに楽しかったですが、新婚ツアーくらいケチらず違う場所にすればよかったと後悔しています。まぁ日本にいると迷惑に感じることは一層多かったんでしょうね。

でも、こうした者にはおススメです。

・安い金額で浜辺リゾートに行きたい者。
・夜出歩かなくても最適者
・ジャンク食材が好きな者。
こんなところでしょうか。

近々フィジーに行く者は、宿屋が重要だと思います。
たまたま私の泊まった宿屋はリゾート宿屋だったので、夜は散歩したりできましたが、都会の宿屋だと夜更けは出掛けられないので、迷惑です。
また、出掛けるときは私立よりかトリップの方が安全はあると思います。

とりあえず予算注視でマリンアクティビティーをされたい者にはいいと思います。借金に詳しい弁護士に相談したいけど費用が気になるならまずは電話無料相談から